「英語を話せるようになりたい」という思いから、5週間のセブ留学に挑戦した学生様。
今回は、GITC CEBUのRegularコースで学んだ男性の留学体験をご紹介します!
毎日長時間英語に触れる中で、スピーキングやリスニングの力を伸ばし、授業だけでなく放課後や休日にも積極的に英語を使って過ごした5週間。
実際の留学生活で感じた変化や、印象に残った経験について聞きました。
① 留学を決めたきっかけ・理由は何でしたか?
英語を話せるようになりたいと思ったからです。
② GITC CEBUを選んだ理由は何でしたか?
値段が安いからです。
③ 留学前と比較して英語力の変化はありましたか?
はい、明らかに変化がありました!留学前は「単語を並べるのがやっと」で、話すことに強い不安がありましたが、毎日長時間英語に接するうちに、「言いたいことを英語で考えて、口に出す」ことが自然にできるようになりました。リスニングも格段に上達し、最初は聞き取れなかった早い英語や日常的な会話も、だんだんと理解できるようになりました。
④ 授業や講師はどうでしたか?

どの講師の方もとても親切で熱心でした!私の弱点や目標に合わせて授業内容を調整してくれたり、間違えても優しく直してくれたり、「話そうとする気持ち」をしっかり受け止めてくれたので、伸び伸びと英語を話せました。マンツーマン授業では自分の話す時間が長く、実践的な英語力を磨くのに最適でした。グループ授業では他の国の生徒と交流しながら学べるのも楽しかったです。
⑤ 寮での生活はいかがでしたか?
寮の部屋は清潔で過ごしやすく、設備も整っていて快適でした。同じ留学の生徒たちと共同生活を送る中で、お互いに励まし合ったり、授業の後に英語で話し合ったり、休日に一緒に出かけたりもして、とても良い思い出になりました。スタッフの方も困ったことがあればすぐに対応してくれるので、安心して生活できました。
⑥ 放課後はどのように過ごしていましたか?
放課後は、その日の授業の復習をしたり、単語や文法の勉強をしたりして過ごすことが多かったです。時々、同じ学校の友達と近くのカフェに行って英語でおしゃべりしたり、学校の周辺を散歩したりすることもありました。英語だけの環境を意識して、できるだけ日本語を使わないように過ごしていました。
⑦ 週末の思い出を教えてください。

週末はセブのきれいなビーチに行ったり、マクタン島でシュノーケリングをしたり、地元のマーケットでローカルフードを食べたりしたのが一番の思い出です!いろいろな場所に行くたびに、自分で英語で道を尋ねたり注文したりする機会もあり、楽しみながら実践的に英語を使うことができました。
⑧ 留学を通して得たもの・印象に残ったことはありましたか?

一番大きかったのは、英語を話すことへの自信がついたことです。留学前は英語を話すことに不安がありましたが、5週間毎日英語を使う環境で過ごしたことで、間違いを恐れずに話してみようと思えるようになりました。また、いろいろな国の生徒と一緒に生活したことで、英語だけでなく、それぞれの国の文化や考え方を知ることができたのも貴重な経験でした。
⑨ これから留学を考えている人へのメッセージをお願いします!

留学前は英語を話すことに不安があっても、毎日英語を使っているうちに少しずつ話せるようになっていきます。最初から完璧に話そうとせず、間違いを恐れずにどんどん英語を使ってみることが大切だと思います。英語力を伸ばしたいと思っているなら、ぜひ一歩踏み出して、実際に英語を使う環境に飛び込んでみてください!
まとめ・編集後記
5週間という期間、毎日英語に触れる環境で過ごしたことで、スピーキングやリスニングに大きな変化を感じることができた今回の留学。特に、留学前は「単語を並べるのがやっと」だったところから、言いたいことを英語で考えて口に出せるようになったという変化は、日々の積み重ねの大きさを感じさせますね^^
「英語を話せるようになりたい」というシンプルな思いから始まった5週間。英語を使うことへの不安を少しずつ自信に変え、さまざまな国の友達や文化にも触れることができた、充実した留学となったことでしょう!
みなさんもぜひGITCセブで留学してみませんか?
お待ちしております^^
