「GITC CEBUの授業って厳しい?」「1日中勉強なの?」と気になる方も多いのではないでしょうか。
実際に通ってみると、マンツーマン授業とグループ授業のバランスが良く、集中しながらも楽しく英語を学べる環境でした。今回は、GITC CEBUでの授業の流れや、実際に感じた授業の雰囲気をご紹介します!
GITC CEBUの授業はマンツーマンとグループレッスンが中心!

GITC CEBUのESLコースでは、自分のレベルや目的に合わせてマンツーマンレッスンと少人数のグループレッスンを組み合わせて学習できます。英語初心者から上級者まで、それぞれに合ったカリキュラムが用意されているので、無理なく英語力を伸ばせるのが魅力です。
マンツーマン授業では、スピーキングを中心に、自分が苦手な文法や発音などを先生が丁寧に教えてくれます。
「分からないからもう一回お願いします。」
「今の表現ってどういう意味ですか?」
そんな質問もしやすいので、英語初心者でも安心して授業を受けられます!
一方、グループ授業では、他の国の留学生と一緒にディスカッションやゲームを行うこともあります。最初は少し緊張すると思いますが、授業を重ねるにつれて自然と話せるようになります!「英語で伝わった!」という成功体験をたくさん味わえること間違いなしです!
45分授業だから最後まで集中できる!
GITC CEBUの授業は1コマ45分で、授業と授業の間には10分ほど休憩があります。
最初は「1日何コマもあるなんて大変そう…。」と思いがちですが、実際に受けてみると45分があっという間でした。
休憩時間には友達と話したり、お菓子を食べたり、次の授業の予習をしたりと、それぞれ自由に過ごしています。
授業ごとに先生も教室も変わるので、気持ちを切り替えながら学習できるのも良かったポイントです。
先生との距離が近いから英語を話す機会がたくさんある!
GITC CEBUで一番驚いたのは、先生との距離の近さでした。
授業中はもちろん、休憩時間や食事中、イベントのときまで先生と英語で話す機会があります。先生が校内に滞在しているため、「授業が終わったら終わり」ではなく、日常生活そのものが英語を使う時間になります。
授業では先生が分からないところを優しくフォローしてくれるので、「英語を話すのが怖い」という気持ちも少しずつなくなっていくと思います。
先生によって教え方や話題も違うので、毎時間新鮮な気持ちで授業を受けられるのも楽しいです!
授業だけではなく、実践的に英語を使える環境!
GITC CEBUでは、授業で学んだ英語をその日のうちに使える環境があります。
先生とご飯を食べながら会話をしたり、休み時間に雑談をしたり、イベントを一緒に楽しんだり…。英語を「勉強する」のではなく、「使う」機会が本当に多いと感じました。
教室だけでは身につかない自然な表現や会話のテンポも、毎日の生活の中で少しずつ覚えていけます。
「英語を話さなきゃ」というプレッシャーではなく、「英語で話したい」と思える環境だったのが印象的でした。
GITC CEBUなら毎日の授業があっという間に感じる♩
留学前は「授業についていけるかな」と不安もあると思いますが、先生方が優しくサポートしてくれるので安心して学習できます!
マンツーマンでしっかり基礎を学び、グループ授業で実践し、普段の生活でも英語を使う。このサイクルが自然にできるので、毎日少しずつ英語力が伸びていることを実感できます!
「英語を勉強する留学」だけでなく、「英語で生活する留学」ができるのがGITC CEBUの大きな魅力です。留学を考えている方は、ぜひ毎日の授業も楽しみにしてみてください!
