就職を目前に控え、これから必要になる英語を身につけるために、4週間のセブ留学に挑戦しました。
今回お話を伺ったのは、大学4年生の男性!
予算や学校の雰囲気を決め手にGITC CEBUを選び、TOEICコースで英語を学びながら、放課後や週末にはセブならではのアクティビティも満喫しました。
実際に4週間過ごして感じたことや、留学を終えて今思うことを聞きました!!
① 留学を決めたきっかけ・理由は何でしたか?
英語が必要な仕事に就職が決まったからです。
② GITC CEBUを選んだ理由は何でしたか?
予算と、現地に溶け込む学校の雰囲気です。
③ 留学前と比較して英語力の変化はありましたか?
特にSpeakingで実感しました!
④ 授業や講師はどうでしたか?
マンツーマン授業の良さを実感しました。
⑤ 寮での生活はいかがでしたか?
カプセル、余裕でした!
⑥ 放課後はどのように過ごしていましたか?

NASTGYMに学校のバンで行ってました!その後、ご飯を食べに行く時があったり、なかったりしました。
⑦ 週末の思い出を教えてください。

マシンガン体験、パラセーリング、ジンベエザメツアー、とにかくビーチが最高でした!
⑧ 留学を通して得たもの・印象に残ったことはありましたか?

多国籍な友人、1ヶ月だけでも海外で暮らした経験、そして時間とお金をかけた分、勉強を継続しなければというプレッシャーです。
⑨ これから留学を考えている人へのメッセージをお願いします!

大学4年で来た自分は、もっと早くに来たかったと思いました!思い立ったら飛び立ちましょう!
まとめ・編集後記
今回の留学で印象的だったのは、「英語を学ぶ」という目的だけでなく、4週間の海外生活そのものを楽しんでいたことです。授業ではマンツーマン授業の良さを実感し、特にSpeakingの面で英語力の変化を感じることができましたね!一方で、放課後にはジムへ行ったり、週末にはパラセーリングやジンベエザメツアーを楽しんだりと、セブでしかできない経験もしっかり満喫しています!!
また、多国籍な友人ができたことや、実際に海外で1ヶ月生活した経験も、今回の留学で得られた大きなものの一つです。就職を控えた大学4年生だからこそ、これから仕事で英語を使うことを意識しながら過ごした4週間だったのではないでしょうか^^
「もっと早くに来たかった」という言葉からも、留学を経験したからこそ感じることが伝わってきます。英語力を伸ばすことはもちろん、海外で暮らす経験や新しい人との出会い、セブならではの思い出まで詰まった4週間。「思い立ったら飛び立ちましょう!」という最後のメッセージが、この留学の楽しさをそのまま表しているように感じました!!
